教育哲学・塾の運営スタイル

最近ふと、『勉強』って、よく考えたらドラゴンクエストのような『RPG』にちょっと似てないか??なんてことを思いました。そして、『RPG』に例えて『勉強』を捉え直してみたら、もしかするとこれまで効果的な対策がずっと見つからなかったような諸問題にも突破口を開くことができるんじゃないか?という気になってきたので、まだ深くは考えきれていませんが、備忘録かたがた思ったことを以下に書いていきたいと思います。
先日、「メディアに対して社会の多数派が求めているニーズ」について洞察しているYoutubeの動画を見て、考えさせられるものがありました。今回は、その内容を切り口に、話を展開させていきます。
いろんな教育法がある中で、オールラウンドがどのようなカラーで教育しているのか。今回は、学生の『自分の頭を使って課題を解決する力』を切り口にして述べてみました。
オールラウンドの近況報告と、オールラウンドでの受験突破法について書きました。
上意下達の教育手段について、思うことを書きました。
終身雇用の終焉やAIの台頭といった先の見えない時代で、ただ受動的に翻弄されるのではなく、能動的に自分の人生を切り開いていくための力について書きました。
「高校に入るまでは良い成績だったのに、高校に入ってから成績が下がってしまった…」 という現象について、思うことを書きました。
目標達成のカギを握る「アウトプット」について書きました。
3つ前のブログ(学習に関する心理構造の分析)の続きと、 高校生以降で今回もぜひ鍛えていってほしいマインドについて書きました。
話題となっている東京大学入学式祝辞と、一昨日放送の『林先生が驚く 初耳学!』 を見て思うことがいろいろとあり、今回はそれらを踏まえた「教育への考察 」をしました。

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