20日 4月 2018
今日の高2生は、和訳の途中で(良い意味で)退屈になってきたようで、「英作文の問題を出してほしい」とさらにハイレベルな要求をいただき、急きょ彼らの細かい要望(高校で行われている内容)を確認して「隣の生徒の紹介を、英文で書け」というテーマで自由英作文を試しに課してみました…
18日 4月 2018
僕が昨年まで4年超の海外生活をしていたときに大変お世話になったエージェント「APLaC」の田村さんがこの6月に一時帰国をされるのですが、その際に彼がオーストラリア現地で指導されている内容のセミナーを日本でもする案が出ております。 僕自身この内容を海外生活最初のうちに身につけたおかげで海外で…
16日 4月 2018
講師が受験を代わりに受けてあげることはできません。 せっかく前回覚えたことを復習せず忘れてしまったときに「また聞けばいいや」という癖がついて結局一番…
14日 4月 2018
今日は授業のない曜日ですが、新高2生から補講の要望をいただき、まずは9時から希望科目の小論文を指導いたしました。 (大まかな指導内容については、これまでの業務日誌をご参照ください) この後は昼過ぎに1人、また17時からは新高1生の体験授業を予定しております…
12日 4月 2018
オールラウンド渡辺です。 春期講習も終わり、新たな年度がスタートしました。 昨年度は初年度で指導方法や授業内容などあらゆる面で改善の毎日でしたが、それら怒涛の日々が先の一年また一年に生かされていくと信じ、今年度も一歩ずつ前へ進んでいきたいと思います。...
09日 3月 2018
(英国『エコノミスト』誌電子版より) URL : https://www.economist.com/news/christmas-specials/21712064-pudgy-italian-plumber-who-lives-america-was-conceived-japan-and-loved 昨日の高1生の授業では、テスト直後でちょうど「何の科目でもよい」という生徒が多いタイミングだったので、来年度からアクティブラーニング世代が入ってくることも見越して、立命の試験で出された「感性」の問題を用いアクティブラーニングのような授業を行いました…
07日 3月 2018
数学が苦手な生徒に共通する行為の一つですが、「定数や変数を扱うときに、『具体的な数字を試しに当てはめてみる』といったような小さな実験を全くせず、抽象的な問題のままで解答を進めようとし、行き詰まる」という状況をよく目にします。...
06日 3月 2018
ハイレベル記述現代文(評論)の参考書を終えた受験生は、いよいよ明日に今年度最後となる試験へ向け、英語、国語、感性の赤本でパターン掴みの最終チェックを行いました。…
04日 3月 2018
2月末辺りから、高1生たちがこれまでと比べてより頻繁に質問してくるようになってきたように感じています。一つ下の学年からいよいよアクティブラーニング世代になることもあり、できる限りトップ…
03日 3月 2018
いま最後の追い上げをしている受験生用で取り組んでいる現代文の題材も英語長文の本も、非常にレベルの高いものを使用しています。 これを1周終わらせることだけでも大変なのに、2周3周と短い時間でこなしていけるほどの知的スタミナが今の彼についているのは、間違いなく彼が漢…

さらに表示する